2008/05/16

もろもろ

気がつくと、またまた2ヶ月ほど放置してました。

私生活でいろいろドタバタしてるのもあり、仕事でありえねー、みたいなミスを連発してメンタルクリニックに通おうかと真剣に悩み始めてたりと、全然落ち着く暇もなく。

ただ。

予定日が12月9日に決まりました(汗)

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2008/03/22

生きてます

気が付くと2ヶ月以上放置してました。
仕事で凡ミスしまくるわ、休日出勤の連続でヘロヘロだわ、で、全然落ち着かないんですが、まあ順調に尻に敷かれてます。

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2008/01/16

次の一手は

気が付くと今年最初の書き込みになってます(汗)

先週は、先方の家に手土産持って挨拶に行ってきたんですが、本題はさらりと通過されてですね、宴会開始

手土産は田舎土産の団子と日本酒だったんですが、逆に飲まされて潰されました

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2007/12/31

行く年,来る年

あっという間に年末です。

12月は仕事が忙しかったのもありますが、仕事の上でかなり痛い失敗をしでかしまして、結構へこんでました。
関係する方々からはオブラートに包まれたようなお小言をいただくレベルだったのですが、元受会社の方では相当ハードなやりとりがあったらしく、ちょっと胃が痛くなるような年末と相成りました。

とはいうものの、私生活では若干上向きの話題もあったりして、年が明けたら先方のご両親に挨拶をしに行く事に。
手薬煉引いてお待ちいただいているということなので、年を越す前から戦々恐々状態です。

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2007/11/22

襲撃

今日は夜勤ということで、多摩へ出向いていたのですが、幸いにも日が変わった直後くらいに仕事が終わり、終電は逃していたのですが、タクシーで帰ろうと近くのコンビニの外でタバコを吸ってました。

なんとはなしに入り口に貼ってある張り紙を見たところ

「最近この辺りにタヌキが出没し、咬み付かれた人もいます。危険ですのでエサを与えないで下さい。」

などと言った事が書いてあり。

「最近タヌキなんて見てないなぁ。」と呑気に喫煙してたんですが、数歩程度離れて立っていた若いのがいきなり「うぉ!!」と叫び声を上げたので、驚いてそちらに目をやると

ホントにタヌキに咬まれてました。

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2007/11/12

一言必殺

勤務先で、タバコを吸いに行こうとエレベータを待っていたところ、やってきたエレベータに乗っていたのは2,3ヶ月ぶりに顔を合わせた、昔一緒に仕事をしてた人が一人で乗っていました。

「あ、こんちわー。」と明るく挨拶したところ、なぜか私を見て顔をこわばらせたんですね、その人。

次の瞬間、ぼそっと一言。


「..........肥えた?」

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2007/11/11

メシ

今日は柏方面に出かける用事があったので、お昼はここで。
エビ玉丼が復活していて、かなりそそられたのですが、気が付くといつもの如くメンチカツ定食(ご飯大盛り)。
いつ来てもここのご飯は私の好みにピッタリマッチしていてとても美味しい。

夜は夜で、丸腸が食べたくなったのでこちらへ。
とりあえず、野菜も食べた方がよいだろな、と、
・丸腸x2
・豚カルビ
・オイキムチ
・玉子サラダ
・ご飯大盛り
・ウーロン茶
を一気に注文。玉子サラダは丼のような器で出てきて、明らかに1人前ではなかったのですが、完食。
ただ、後半は丸腸ばっかり連続して食べていたので、少々気持ち悪くなりました。

40目前の人間の食生活としては非常に問題があるという認識は、あります(汗)

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2007/11/04

三鷹

Mitaka001
行ってきました。先週の月曜に。

休日出勤の代休が取れたので、存分に遊んでこようとチケット取ってたんですが、日曜の夜に緊急の業務連絡が入り、月曜徹夜作業のために三鷹から客先まで直行という強行スケジュールになりまして(涙)

直行先が客先という事で、スーツ着て行ったんですよ。

さすがにスーツ姿の来場者なんて他にいませんでしたね。我ながら浮いてました。

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2007/10/23

スケールは?

スゲー

個人的には、ジャイアントロボ、しかもアニメ版のものを立体化してもらえると血が騒ぐのだが。

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2007/10/13

「世にも奇妙な物語 秋の特別編」

予めパソコンに落としていた「世にも奇妙な物語 秋の特別編」をPSPにコピーし、客先の、山奥にあるセンターへの行き帰りに電車の中で観てました。

歳を取ったのか、涙腺が緩むような話が多くて、頭の片隅で「あれ?『世にも奇妙な物語』って、こんなないようだったっけ?」と疑問符が。始めの頃はもっとトワイライトゾーンっぽい話だった気がしてたんですけどねぇ。


と、思っていたら、中の1編、「ゴミ女」はこれぞ昔ながらの「世にも奇妙な物語」という感じでしっくりと来る、ラストにちょっぴりぞくっとくるいい話でした。

話の内容もさることながら、ストーリーの半分を占める松下由樹と佐々木すみ江の2人のやりとりが絶品で、特に佐々木すみ江の人の心を見透かすような演技にすごく引き込まれました。

ただ、この話に引き込まれた最大の理由は、あの屋内のセットが他人事とは思えないという点にあったというのも否定し難い事実なのですが。

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